何でも使えるアジャイル型

何でも使えるアジャイル型



ソフトウェア開発において、以前はウォーターフォール開発というのが一般的であったようです。
これは、ソフトウェア開発に限らず、様々なプロジェクトも、同じようなことが言えます。
最初にガッツリ型を決めて、ゴールを定めた上で実施するやり方。

昨今言われているのが、アジャイル開発。
私はとあるプロジェクトをこの手法で実践していますが、チームで動く場合、多少強引さはありますが、相手にも仕事をシンプルに伝えられるので一つ一つクリアできて非常に便利です。ただ難点は、上に決裁者がいる場合、先の予定をざっくりとしか伝えられず、不安にさせてしまうことがあることでしょうか。

ただ、この手法を取り入れることで確実にミスが減るというか、予定やゴールとの乖離を心配しなくて良い点は、チーム全体の負荷を減らせて良いのかなと感じています。



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Posted by 下諏訪商工会議所・ITコーディネータの森川. at 2021年07月02日13:02

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